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<title><![CDATA[生きるという字は人（人篇）に三と書く人は三つの時を生き、三つのもので自己を肯定する『一つは過去であり親である』時間や歴史を肯定するうえで、過去は絶対に存在するものです何億年という過ぎ去った時間も今過ぎ去った一秒も同じ過去の一部にしかすぎないまた、親という存在も自己を創る為の過去であるともいえる『一つは未来であり子である』一時間･一分･一秒現在より僅かでも先の事であれば全て未来であり、自己の一挙手一投足によって、膨大なる分岐をみせる途方もない可能性また、子供という存在も自己以外で「自己がそこに在った」と、未来で絶対的な証明を行う為の存在であるともいえる『一つは現在であり己である』過去と未来の境界線に在る、最も不確定で身近で否定しえない一瞬に付けられた名前が現在である未来から過去への通過点ともいえるでしょうまた、自己の親と子を結び、自己を最も肯定する存在であり要素である人が生きるうえで一番関わる事の多い数字は 三 なのかもしれない]]></title>
<link>http://www.kotodama.in/bbs/thread/132429/</link>
<description><![CDATA[咎織]]></description>
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<dc:rights>Copyright(c) &#x30D5;&#x30A1;&#x30A4;&#x30D6;&#x30C7;&#x30A3;&#x30B0;&#x30EA;&#x30FC;&#x30BA;</dc:rights>
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