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  名言・格言   発言者
  1:巨鳥がむりにたまごからぬけ出ようとしていた。そしてたまごは世界であった。そして世界はくずれ去るほかはなかったのである。   デミアン
  2:ここは未来を重んじる者のみが至る梯子だ。私にも、貴様らにも踏み入る余地はない。それを傲慢と呪うならばーーーこの剣にかけて、貴様らの挑戦に応えようーーー!   『Fate/hollow ataraxia』セイバー
  3:ジョン・レノンは既成の価値をあえて疑うことは可能であり、ことばと音楽とを武器として、自分が信じることのために闘えること、人間への深い信頼をけっして裏切らずにすむこと、人生には何か意味を見出せることを、教えてくれた   マイケル・ホワイト
  4:ボルフガングが生きている間に、モーツァルトの作品の真価を認めたのは、同じ音楽家で天才のヨーゼフ・ハイドンや2,3の人たちだけだった。いまや、その音楽は西洋の芸術の最高峰と考えられている   イアン・マクリーン
  5:もしぼくが、ぼくの自由はその限られた運命との関係においてしか意味がないということを認めるならば、そのときぼくはこう言わなければならぬ、重要なのはもっともよく生きることではなく、もっとも多くを生きることだと   カミュ
  6:歴史に対する責任は、為政者だけが負うのではない。為政者を放置する私たち側の責任も、後世によって問われるに違いないのだ。   池田浩士
  7:この時代に不正があることは確かです。正さなければならない悪も、慰められなければならない悲しみも、乗り越えなければならない障害もあります。   ローラ・インガルス
  8:罪とはひとを神から遠ざけるものなのだから   カミュ
  9:女の子特有の悩みやベタベタした関係性が嫌い。おそろいを付けるとか、一緒にトイレに行くとか、苦手でしたね。   最果タヒ
  10:生きているだけで美しいし、満足だった 十五歳というだけで、きれいだというだけで   アンの娘リラ
  11:お前が俺を選ぶんじゃないんだ…。抱くにふさわしけりゃ黙っていても抱いてやる……   範馬勇次郎
  12:愛される価値のない人間が愛されて、その人たちよりはるかに愛される価値のある人間がたいして愛情を受けていないなんて、そんなのはひどいと思いませんか?   モンゴメリー
  13:深く愛することを知る人だけが、深い悲哀をも味わうことができるものだ   トルストイ
  14:子供が何かし損ねた時に、「お前はなんて頭が悪いの」と言う。「頭が悪いから試験に落ちたのよ、しっかり勉強しなさい」と親は言う。けれども、すでに悪いと方向づけてしまって、だからしっかり勉強しろと意志の努力を強いるのは、人間の心の構造を知らない人である。   野口晴哉
  15:生きている者だけが、戦っているのではない。死んだ者も戦っているのだ   モンゴメリー
  16:神さまというのはね、小さな困難にぶつかるたびに、いちいちわたしたちに手を貸してくださるわけじゃないのよ。神さまは、自分で立ち直ろうとしている人を助けてくださるの。   モンゴメリー
  17:神秘的に偉大な自然と、青白い空の漠然とした高い一つところになぜかとどまっているようでありながら、同時にいたるところに存在して無限の空間全体をみたしているかのように思われて、ぐいぐい心を惹きつける明るい月と、そして取るに足らぬ蛆虫で、すでに人間のさまざまなみじめな哀れな欲望に汚されていながら、はかり知れぬほど強い想像と愛の力をそなえたこのわたし   トルストイ
  18:常識を発達させよ。見聞を広くしなければならぬ。小さな考えでは世に立てぬ   大村益次郎
  19:ショパンの音楽は、だれからも影響を受けていない。メロディーもハーモニーもピアノの技術も、すべてが彼の偉大で絶対的な独自性をしめしている   ウィリアム・マードック
  20:ドビュッシーは、それまでの音楽家たちがしばられていた規則を破っただけでなく、その規則を永久にかえてしまったのだから   ロデリック・ダネット
  21:兄は無口で打ち解けにくく、勉強も遊びも好みませんでした。一日中椅子にすわり、何やら考えながらすごしていました。   アデール・ドビュッシー
  22:人はどんな圧力をどこからかけられたって、まっすぐに歩いていれば、ちゃんとはねかえせるものだ。   家なき娘
  23:現在を生き始めるには、まずわれわれの過去に償いをし、過去に決着をつけなければならない。   チェーホフ
  24:尊敬すべき本棚君!百年に余る、善と正義の清き理想に捧げられた君の存在に、挨拶を送るよ。実りある仕事をなせ、との君の無言の呼びかけは、百年来いささかも衰えることなく、わが一族の幾世代をして、勇気とよりき未来への信念を養わせ、善意と社会的自覚の理想を、育みつづけたのだ!   チェーホフ
  25:最良の男たちは真実を告げる。なぜならあなたがそれを理解できると認めているから。最悪の男たちは、女を無知の状態において保護していると見せかけ、あるいは「残酷なまでに正直だったり」する。   キルトに綴る愛
  26:親はなくとも子はそだつが、神さまがなくてはそだたぬということわざがあるけれど、ほんとうによくいったものですねえ   トルストイ
  27:人に害を加える力はあるが、決して害を加えない人たち 外見ではなにかやりそうだが 決してしない人たち 他人を動かすことはあるが 自らは石にように動かず どっしり冷静で 誘惑に負けぬ人たち こういう人たちは まこと天の恩寵を受け継ぎ 自然の冨を浪費からつつましく守る人間である ほかの人間は この優れた殿様の使用人にすぎない   シェークスピア
  28:人が教養を身につけるとき、それが数学の分野であれ、言語学または芸術の分野であろうと一向に構いません。しかし、これらの教養は、それが単独では学問の本体になり得ません。   ゲーテ
  29:やりたいことで食べていけるほど世の中は甘くない、と言って、一つの職業に固執し融通が利かなくなるのは、ただ臆病なだけではないでしょうか。   オノヨーコ
  30:言葉を求めるのではなく、事実と思想だけを求めよ そうすれば、自然に言葉が浮かんでくる   ホラティウス
  31:賢者は言っています。「君がその人の立場に立つまでは決してその人のことを判断してはいけない」と。   ゲーテ
  32:この道を行けばどうなるものか、危ぶむなかれ。危ぶめば道はなし。踏み出せばその一歩が道となる。迷わず行けよ、行けばわかるさ。   一休禅師
  33:自然界に理解できない神秘的なことがたくさんあるという事実は認めないわけにはいきませんの   チェーホフ
  34:岩だらけの丘、けわしい坂道、うちのめされ、落ちこむだろう。きみがりこうなら、谷間にじっとしていることだ   エミリー
  35:のぼることが君の使命なら、のぼらなくてはならない。世の中には高い丘へ目を向けなければならない人がいるものだ。そういう人たちは、谷間ではちゃんと息ができないんだ。   エミリー
  36:肉体を殺すより、すぐれた知能を殺すほうが、たちが悪いとわたしは思いますけどね   エミリー
  37:あの子はいつか、神から受けた恩を返すだろう、いつかかならず   エミリー
  38:神が人間が恩を受けたままでいることをおゆるしにはならない   エミリー
  39:生死にこだわっているわけではありません 人生の終末にあたり 人間に生まれてきてよかったと思ってもらいたいのです   マザー・テレサ
  40:神は私たちにふたつの手を与えてくれました。ひとつは受けとる手、もうひとつは与える手です   B・グレアム
  41:人生は旅だ 時には戦いでもある 予想外なことばかりさ 目的地だけに気を取られ 旅から目をそらすこともある それで失敗しても その旅は僕を強くしてくれる 自分の考えだけに固執せず 運命に従うんだ 自分より大きな存在を信じて 目的を見つけよう   ジャスティン・ビーバー
  42:なぁ、君だけに俺を求めて欲しんだ もしそうなんだったらもう俺は君のものだ 俺が君の為にしない事なんて一つもない 君のとなりで目覚めたいんだ   ジェイソン・デルーロ(WANT TO WANT ME)
  43:なるほど、知性の声は弱々しい。けれども、この知性の声は、聞き入れられるまではつぶやきを止めないのであり、しかも、何度か黙殺されたあと、結局は聞き入れられるのである   フロイト
  44:どこへでも 行けるよ 空は駆け抜ける為にある   Crystal Kay feat.安室奈美恵
  45:情熱は、何か自然なものとして人間に備わっているわけではありません。それは常に例外扱いされたり、厄介者扱いされたりするものです   ブラームス
  46:もし私たちが、自分の心のなかに平和を持っていなければ、平和のために働くことも、平和をもたらすこともできません。   マザー・テレサ
  47:無知は、普遍的図式の衣をまとってあらわれるときにこそ、もっとも強く叩かなければならない   ゲオルギ・ディミトロフ
  48:何人も他人を支配する権利を自然から受けなかった   ディドロ
  49:ルーズヴェルト大統領のいう四つの自由、欠乏からの自由。だが金持ちのイギリスも、さらにもっと金持ちのアメリカも、インドにおいて何百萬の人々を殺しつつある肉體の飢えにはほとんど注意をはらわなかったし、インドの人民を消耗しつつあるやきつくような精神の渇きにもほとんど注意を向けてくれなかった   J・ネルー
  50:放っておけば富む者はさらに富み、貧困者はますます貧困になるのは自然なことで、それを是正するために国が機能するという精神が、この国にはないと思う   高村薫

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