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検索結果「我」
807件中 251~300 件を表示しています。
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名言・格言
発言者
1:
言葉のいらぬ世界が仏の世界、言葉の必要なのが人間界、言葉の通用しないのが地獄。
曽我量深
2:
人の悪きことはよくよく見ゆるなり、
我
が身の悪きことは覚えざるものなり。
蓮如
3:
各職場には、その職場の伝統なり、しきたりがある。ヨソから移ってきた者の目には、なんとなく違和感を覚えたり、おかしく思えることがあっても、そこで働いてきた人たちは、それが慣れ親しんだ空気になっている。したがって、戸惑いがあっても、最初は自分が合わすことだ。自
我
を捨て、辞を低くして、職場の輪のなかへ入っていくことだ。
田鍋健
4:
我
々はみな他人だ。時には自分さえもな。
米国ドラマ
5:
世の中のダメなヤツって、みんな
我
慢ができないヤツばかりなんだ。
高橋がなり
6:
私は常に思っている。人生は旅である。
我
等は忽然として無窮より生まれ、忽然として無窮のおくに往ってしまう。
若山牧水
7:
旅行するおかげで
我
々は確かめることが出来る。たとえ各民族に国境があろうとも、人間の愚行には国境がないと。
プレヴォ
8:
食卓の周りに座っている子供達がそのまま全人生なのである。
我
々は彼らと同じに人生の最も些細な心掛かりと最も輝かしい希望とを再び見いだす。
サモセット・モーム
9:
人みな
我
が飢(うえ)を知りて人の飢を知らず。
沢庵宗彭
10:
不幸な人の共通の過ちは、
我
が身に幸いすることを、決して信じたがらないことである。
セネカ
11:
ある者は過去の記憶をむし返して、
我
と
我
が身をさいなみ続ける。ある者はまだ見ぬ罪におびえて、
我
と
我
が身を傷つける。どちらも愚かきわまることだ。過去はもはや関係がなく、未来はまだ来ぬ・・・。
セネカ
12:
我
々はときおり、悪夢から目覚めた瞬間に自らを祝福することがある。
我
々はおそらく、死んだその瞬間をみずから祝福することであろう。
ナサニエル・ホーソーン
13:
聖人と
我
とは類を同じくする者なり。
孟子
14:
先生やパパやどこやらの神様に気に入られるだろうかなどいうことは、問題にしないことだ。そういうことを気にしたら、
我
が身の破滅を招くだけのことである。
ヘルマン・ゲーリング
15:
我
々の本当の敵は、いつも沈黙している。
P・ヴァレリー
16:
私はこの町を後にして、今やドイツの指導者になった それは私にある使命を与えて下さったからだ その使命はただ一つ
我
が故郷を再びドイツに返すこと
アドリアン・ルビンスキー
17:
愛すること、愛されること、それだけだ。それが掟だ。そのために
我
々は存在する。愛に慰められた者は、物をも人をも恐れない。
ボンサール
18:
金は
我
々にとって母親でもあるが、また、
我
々の死でもある。
キェルケゴール
19:
我
々は、それが卑俗な行為だと自覚していても抑制することは不可能である。なぜなら、そうした行為は原始的な悦楽を満足させるから。
ウゴ・べッティ
20:
我
々はみな同じ船に乗って、櫓を漕いでいるのだ。
ゼノビオス
21:
我
々が第一に戦わねばならぬ厄介な敵は、
我
々の内部にある。
セルバンデス
22:
我
々は自分の経験からなにもしないことの誤りを知っている
ミハイル・ゴルバチョフ
23:
我
々人間というものは馬鹿だから、足もとに転がっている幸運は見すごしてしまう。そして、手の届かないようなものばかり追い求める。
ピンポン
24:
我
々は、すべてのものが
我
々のためにつくられたのだと思ってはならない。
デカルト
25:
我
思う。ゆえに
我
あり。
デカルト
26:
過ぎ去りし麗しき日々は、再び
我
が元に返り来たらず。
テニソン
27:
一芸に熟達せよ。多芸を欲ばる者は巧みならず
長宗我部元親
28:
若くて妻帯、
我
が身の災難
シェイクスピア
29:
我
々が良識的な人だと思うのは、
我
々と考えを同じくする人たちだけだ。
ラ・フォンテーヌ
30:
究極の善、究極の悪、究極の価値がなければ、人間のある活動が別の活動よりも本質的に優っていることなどあり得ない。だから、全ての行為が同じ価値しか持っていないということを認めざるを得ない。とするなら、一つの行為を別の行為よりも優先させるのは、
我
々が自分で独自の選択を行っているからなのである。
サルバドール・ダリ
31:
我
々自身が抱いている自信が、他人に対する信用を芽生えさす。
ラ・フォンテーヌ
32:
我
々はそれぞれ、違う温度で沸騰する。
エマーソン
33:
我
々は常に、
我
々を賛嘆する人々を愛するが、
我
々が賛嘆する人を愛するとは限らない。
ラ・フォンテーヌ
34:
何はともあれ、
我
々は
我
々の畑を耕さなければなりません。
ヴォーヴナルク
35:
我
々は政府と朝刊の支配下で生活している。
ウェルギリウス
36:
我
々の恐れるのは、抑圧された民衆がその抑圧の底で卑屈な満足を見出すことである。どんなに浅薄で不充分な革命でも、それよりははるかにマシである。
ウィリアム・ウォード
37:
なぜ
我
々は
我
々の悲しみを予期しなければならないのだろうか。それは死の恐怖のために死ぬ人間と同然である。
J・ダンハム
38:
愛という曲者にとりつかれたが最後、実にみじめだ。なぜかというと、
我
々はその報酬を常に計算するからだ。
横光利一
39:
汲ゥれるを恐れるな
我
らはすでに汲ォの上に立っている
劇場版BLEACH ブリーチMEMORIES OF NOBODY
40:
「名誉を軽んぜよ」と書物に書く人も、
我
が名を書物に記す。
キケロ
41:
「勇気」とは「怖さ」を知ることッ!「恐怖」を
我
が物とすることじゃあッ!
漫画家・荒木飛呂彦
42:
相手が怪
我
をしていたらそこを攻めてあげるのが優しさ。
谷亮子
43:
我
々の改革者たちは、「経験」に向かっては、お前はもうろくしているといい、「過去」に向かっては、お前は子供だという。
ジュースで乾杯の時の同級生
44:
我
々は心に気をくばるべきで、外見に気をくばるべきではない。
マイク・タイソン
45:
我
が子のウンチも、患者のウンチも、大して変わらんもんよ。
2ちゃんねる
46:
へつらいは、
我
々に虚栄がなければ通用しない偽金である。
ラ・フォンテーヌ
47:
我
々が一方の人たちの栄誉を讃(ほ)めるのは、他方の人たちのそれをけなすためである。
ラ・フォンテーヌ
48:
我
々は、つねに
我
々を称讃する人たちを愛するが、
我
々が称讃する人たちを必ずしも愛しはしない。
ラ・フォンテーヌ
49:
我
々はみな、他人の不幸を平気で見ていられるほど強い。
ラ・フォンテーヌ
50:
虚栄は理性以上に、
我
々に
我
々の嗜好に反することをさせるのである。
ラ・フォンテーヌ
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