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  名言・格言   発言者
  1:本当に愛したり欲したり悲しんだり憎んだり、自分自身の偽らぬ本心を見つめ、魂の慟哭によく耳を傾けることが必要なだけだ。   坂口安吾
  2:そもそも人間は、自分自身を相手にしたときだけ、「完全な調和」に達することができる。   ショーペンハウアー
  3:人には人それぞれの個性や思いがあり、それを尊重しあって生きていかなければならない。   け
  4:他人には ただの石ころでも わたしにとっては いまでも ずっと “星のかけら”なんだもの   星の瞳のシルエット
  5:そう 初恋って いえば 星のかけらの かがやいた あの日… あれが 初恋だったのかなあ   星の瞳のシルエット
  6:(子供の声がうるさいという声で公園が使えなくなったというニュースを見て)変だよな。子供という時間ほど楽しくなければいけないのに。   私の知人
  7:立場って便利だよな。だって弱い立場にいると被害者に簡単になれるからな。例えばさ、少し髪型を褒めただけでセクハラ、何もしていないのに痴漢魔にされる。強い人ほど勝手に犯人にされるんだよな。   私の知人
  8:旅立つ者は 引き留められないんだよ 優しくできるのは そばにいる間だけだ   きいてほしいの、あたしのこと
  9:頂上から見下ろし 崖の上でダンスして 大きな夢を追いかける   6才のボクが、大人になるまで。
  10:我々の人生は登ることを目的としている、何処に登るのかも知らされていないのに、ただひたすらに登り続けている、神様しか理解できぬ山を、神という、抽象的な何かを、疑い、信じ、その登山の中、爪痕を残すのだ。   山田秀男
  11:誰にも否定されないものだけが納得させる   ホイットマン
  12:どんな男や女にでも 自分を証明してみせるものだけが納得させる   ホイットマン
  13:そして思いのたけ 口づけしたい あの人の口づけに 息が絶えたらいい!   ゲーテ
  14:こうして 君の口づけで 僕は死ぬ   ロミオ&ジュリエット
  15:俺が恋に落ちたことがあるのはビールと鏡だけ   シド・ヴィシャス
  16:あなたが好き 死ぬほど好き この愛受けとめて欲しいよ   フィンガー5
  17:成功する為に産まれたわけじゃない。人間はいつだって自分の為に産まれたんだ   私
  18:この世に終わりはない 発見だけだ   白い犬とワルツを
  19:そして目に見えぬものは見えるものによって証明され やがて見えるものも見えなくなって 証を受ける番となる。   ホイットマン
  20:一つが欠ければどちらも欠ける、   ホイットマン
  21:最初はぼくがつかまらなくても へこたれてはだめだ、ある場所で見つからなければ別のところを探せばいい、   ホイットマン
  22:ぼくではだめさ、誰であろうと君の代わりに、あの道を旅することはできないのさ、君が自分の足で 歩いていかねばいけないんだ   ホイットマン
  23:自分が生きる理由とは。それを問い続けるのが人生。   しず
  24:嘘で自分を売り込んでいる ばれぬ限りは続けるつもりよ   ゲーテ
  25:彼らは安住の地を見つけ より崇高な生命を得たのです   コクーン(映画)
  26:君が何かを理解している、その理解の先に新しい意味が理解と称し隠されている、それが追求というものだ、追求は無限である、追求は年をとることで、徐々に慣れていく、そこに夢が現れる、夢は待つことを分かっているが、自分から近付かないと交渉してくれない、夢を現実に変えることは誰もが描くものだが、人それぞれに、夢の近道を知る人、遠回りしてしまう人がいる、それは、追求に熟練された生き方を理解しているかどうかで、この世界でどれだけのやりたいことが好きなように出来るかが決まるのだ。   山田秀男
  27:貧しさに慣れてはいけない、心までそこへ持っていかれる、ならば富を夢見てごまかすほうが、進む道が見つかる、貧しさに染まることは、蟻地獄へ見事に落ちて、人格まで腐らせてしまう、人生の一つの罠である、人間は捕獲される動物のように罠にかかる為に、生きているのか、これが人間の金による最低の醜い姿を今世の中の片隅で実際に起こしている。   山田秀男
  28:世の中の外側には決して鋭くはないが無数の棘が付いている、そして内側には甘い果実が実っている、人は世の中のしくみに無知であったり、世の中を忘れたりしていると、棘が恐ろしいと思い警戒してしまう、でも勇気を出して中へ入ればいくらでも甘い誘惑を楽しめるものだ。この巨大な植物は、人を調べるために棘を身に着け、人を選ぶために果実を食べさせる、そうやって契りを交わしていく、やがて己を気に入ってくれない者己の気に入らない者には、一旦外へ追いやってしまう、それからある場所へ導き再びのチャンスをいくらでも与えるのである。   山田秀男
  29:「自分さえよければ」はエースではない。   髙橋宏斗
  30:オアシスの魅力は多彩だけど なんと言っても 違う自分になれること   レディ・プレイヤー
  31:今 現実は暗い みんな 逃げ場を求めてる だからハリデーは 僕らのヒーロー どこへでも 行ける方法をくれた   レディ・プレイヤー
  32:面白いものを、追求したい人、それは面白さをなかなか知らない人だ、知っていたら、もう面白さを求めるより、受け入れる行動に出る。満足しているからもうこれで十分だと思えるのだ。   山田秀男
  33:愚か者は自らの迷える人生に対して少しの疑問も感じない、壁に精神をぶつけても、壁を乗り越えるわけではなく、その壁の側面に抜け道があるといつでも思いこんでいるのだ、難解と思える壁の脇道を突き進んでいる気がしている、こんな楽しいことはない、でも徐々に面倒になってきた、楽しさにも飽きてきた、もう乗り越える為にある壁は無くなっていた、と思い込んだ、やっとゴールに辿り着いた、気持ちよくなったその心境を人に語り明かしていく、それが皆、話の途中で立ち上がり帰っていく、「待ってくれ」愚か者にはその理由が解らなかった。   山田秀男
  34:他人の目に見える自分の行儀作法より、自分一人だけの目にしか見えない心と魂のお行儀のよさが、より大切だと云うことが彼には今はじめて解ったらしかった。   レイモン・ラディゲ
  35:絶望の淵で私は 自分に問いかける あれは無駄な時? 得るものは なかったのか?   ジェニファー・ペイジ
  36:あんたにはね 助けなんかいらないの   ふたり (映画)
  37:救いの手ってのは、所詮指先を掴まれてるだけにすぎない。ちょっと離せば奈落だし、引っ張ってはくれない。空中にとどめておくだけの救済者に期待したって助かりはしないよ。自分を救えるのは自分だけ。自分なりの救い方で、自分を助けてみなよ。それが危ないことでも構わないから。   柊
  38:漂白された世界では七色の虹は描けない   剣持刀也
  39:私は歴史が好きです。だからこそ、歴史の下に積み重なった、闇に葬られた真実、想像をすることができないほど悲惨であっただろう過去、戦争で傷つき、悲しみ、苦しんだ人々の姿。そんな、数えられない、言葉に出来にない辛さ、悲しさ、苦しみを、歴史の授業、教科書はほんの一瞬で理解させる。だからこそ、私は歴史が嫌いです。過去を知るなら、栄光だけでなく、凄惨な過去も全て知るべきだ。   通りすがりの人
  40:20ってん以下   たけひさ
  41:風のように現れ、風のように去る、人が生きるということである、人生は、気づけばここまで来ていた、年をとればとる程、時が加速するのだ、それが我々にとって何かの意味があるならば、素直に受け入れるべきだろう、人生なのだから。喜ぶこと、悲しむこと、生きることにとって、この二つが大きな割合を占める。極端である、単純である、そんな容易い人生だ、しかし喜び、悲しみを繰り返すうちに、それを容易く理解できる深みのある人生に変わっていくのである。風のように現れ、風のように去る、あっという間の人生の中に、君にしかない、個性の躍動が凝縮されていくのである。君が人生を歩む理由は、仕事するため、遊ぶため、結婚するため、許されたことをやればいい、しかし満たされる事が幸せではない、満足感はいつかは冷める、そしてまた別の何かを探すのだが、人が真に何を求める為に生まれたのか、この世界ははっきりとその正体を見せない、そこに特別なある何かを追求しろと言うメッセージが隠れている、君の人生の目的だ、何かを追い求める事が君の人生ならば、その意思を曲げてはもったいない、まっすぐに生きること、それは美学ではない、真実を求める為の究極の姿だ。   山田秀男
  42:君がその程度の人間などとは思わない、君がそう容易く諦めてしまう程の複雑な人生ではない、君が何と無く歩む人生にいつか確信的な出来事が訪れる、それが「いつの間にか」だから生きることは面白い、いつの間にかここまでたどり着いた、それが確信的な出来事なのである、人は時間にこだわるが、その時間が多少なりとも続くと、こだわりを忘れてしまう、これが人が日常生活で最も重要視している概念だろう。人はこれに囚われているから、長い目で物事を見ることが続かない、その集大成が「いつの間にか」なのだ。そう考えてみれば、人がどれだけ複雑に見えても、実は単純に生きているだけだという事が解る。   山田秀男
  43:名付けるということは批評とまではいかなくても、少なくとも限定すること、未知なものを既知の慣れたものの中へ組み入れることを意味する。   トーマス・マン
  44:一般的に男と女は、互いに愛というものを与える美しさで、関係を保つ、だが稀に愛を与えるではなく、その人から愛をいただけると受け取る知恵者がいる、その慧眼は、相手を自由自在に手のひらで転がす特殊能力が身に付いている者の素質である。   山田秀男
  45:人間は何の為に生きるのかと問い掛けられた時に心の何処かに迷いを感じているものだ、この世で成すべき全ては、常に抽象的である。そしてはっきりしないからこそ追い求めるようになる。やがてその努めが成し遂げられたなら、その先にはさらに素晴らしい歓びと探究させる道が用意されている。人生に答えを求めるならば、追いかけている最中だと、妥協するほかはない、遠い未来に、追求の先に、探し当てた真の答えがみつかったとしても、神はそれをまたさらに抽象的にもっていくのだろう、道をいくらでも差し出して、人類に、生きるとは何かを叶えるために。そして生きることがまた抽象的だからこそ、神が存在しているのか信じられないのである。   山田秀男
  46:けれども、結局ぼくたちは瞬間から瞬間へと持続していくものであり、それこそが実存するということだ。   愛の哲学・孤独の哲学
  47:言葉なしで済ませられないのは百も承知だけれど、現実は言葉など必要としちゃいない。   愛の哲学・孤独の哲学
  48:「対象」や「主体」と言うけれども、それらは空疎な言葉にすぎない。   愛の哲学・孤独の哲学
  49:どれだけ証拠を集めようとも、馬鹿を説得するのは不可能だ。   マーク・トウェイン
  50:人間関係の歯車は、ただ思いやることだけでは上手く回らない、その思いやりに嘘を含ませることで、それは歯車を動かす潤滑油へと変わる、そしてこの潤滑油は、いつでも新鮮な潤滑油である。   山田秀男

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