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検索結果「ぼく」

135件中 1~50 件を表示しています。
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  名言・格言   発言者
  1:ぼくは画家と同様主題を愛するがゆえにあの絵を愛する。   モーリス
  2:ぼくらはきっと、おたがいを起こしたんだね。   モーリス
  3:きみにつかまらなかったら、ぼくは半醒状態で一生生きていったと思うんだ。   モーリス
  4:何年間も、その手を握ってたよ けれど この身のすべてを預けていたのは ぼくのほうだったよ   エヴァネッセンス
  5:きみの涙を拭うのは いつもぼくだった きみの共鳴を恐れを取り去るのは いつもぼくだった   エヴァネッセンス
  6:愛しのウェルテルだぞ!ぼくの名前に「愛しの」なんてつけてくれたのははじめてだ。   ゲーテ
  7:それに侯爵は、ぼくが胸に秘めているものよりも、ぼくの頭脳や才覚を高く買っている。本当は胸に秘めたものこそ、唯一誇れるものなんだけどね。   ゲーテ
  8:ぼくにはかつてあの人がいた。あの人の心を感じ、偉大な魂に触れ、そばにいるだけで、なんにだってなれる気がしたものだ。   ゲーテ
  9:きみも、ぼくの心ほど不安定でたえず揺れ動いているものを見たことはないはずだ。   ゲーテ
  10:ぼくの生、ぼくの死はこんなふうなのだろう。これがぼくの運命のしらべとリズムなのだ。   ヘッセ
  11:とまどいながら、ぼくはそのみじめな境涯のさなかで、何か回復のような、春のようなものを感じた。   ヘッセ
  12:ぼくはどこかで足をとめて 君を待っていてあげるから。   ホイットマン
  13:最初はぼくがつかまらなくても へこたれてはだめだ、ある場所で見つからなければ別のところを探せばいい、   ホイットマン
  14:ぼくではだめさ、誰であろうと君の代わりに、あの道を旅することはできないのさ、君が自分の足で 歩いていかねばいけないんだ   ホイットマン
  15:おじいちゃんの言うとおりだ ぼくは怖がりだ   コクーン(映画)
  16:けれども、結局ぼくたちは瞬間から瞬間へと持続していくものであり、それこそが実存するということだ。   愛の哲学・孤独の哲学
  17:ぼくを好きになる青年は太宰治を好きになる青年より少ないから安心です。   三島由紀夫
  18:ぼくは、バカでもきれいでいたいね。必ずしもきれいじゃないかもしれないが。それは一種の古典主義的なナルシシズムだよ。   三島由紀夫
  19:だが、ぼくが武器を携行したのはあくまで護身のためだ。丸腰で逃げていく人間を撃つわけにはいかなかった。   バスカヴィル家の犬
  20:ぼくはこども。おとなはいやだ。なぜならおとなはどうやったららくできるかしかかんがえないであそびごころがないから   ぼく
  21:でも、なかには石原慎太郎を好きになる青年がいるし、そのほうがぼくよりずっと安全だし、勧めるね。大江君などいちばん安全だよ。でもだんだん少なくなりますよ。そして時代おくれになって青年が振り向きもしなくなるから、そのときにいい小説をかくでしょう。   三島由紀夫
  22:ぼくがこわくないのかい「ドーデモイイ―」   デミちゃん&フアンくん
  23:幸せなら笑え。   ぼく
  24:人生楽しくないことがあるから楽しいんだろ。   ぼく
  25:美しい方は判断が難しいです。ぼくはまだ用意が出来ていません。美は謎ですから   ドストエフスキー
  26:ぼくは、あの子の気質が心配なんだよ、不安定なくせに一途で   アガサ・クリスティー
  27:ぼくはこども。おとなはいやだ。なぜならおとなはどうやったららくできるかしかかんがえないであそびごころがないから   ぼく
  28:ぼくの敵は、とジョエルは考える、あそこにいるんだ、あのガラスのような、煙のような雲の後ろに。   カポーティ
  29:ひとりの英雄が頑張るだけではダメなんだ。ぼくらの誰もが英雄にならなくては・・・・。   ジョン・レノン
  30:もしぼくが、ぼくの自由はその限られた運命との関係においてしか意味がないということを認めるならば、そのときぼくはこう言わなければならぬ、重要なのはもっともよく生きることではなく、もっとも多くを生きることだと   カミュ
  31:ぼくらはつづく ぼくらはつづく 義務をおこたることはない   アンの娘リラ
  32:ぼくはいつも、ひとつの曲をきくと、本来の物語と関係ない、自分の中でアレンジした物語を作ってしまいます。それが加われば、プログラムはよりよいものになるし、いっそう美しいものがそこにあらわれると思うから。   羽生結弦
  33:ぼくは小さなころから曲に感情を移したり、曲の雰囲気を生かしたすべりをすることが好きで、得意でもありました。   羽生結弦
  34:試合に出ることはずっと好きなんですよ。でもぼく、練習がどんどんきらいになってしまった。つらくて、氷の上で泣きだしたくなったことも何度もありました。   羽生結弦
  35:ぼく、先生の話をきちんと聞かないから、毎日リンクから外へ出されてます!   羽生結弦
  36:ぼくは、きみたちのお母さんが大すきで、尊敬していたことをお話しておきたいと思います。今日ぼくが生きていられるのは、きみたちのお母さんのおかげです。シャーロットは、りっぱで、美しくて、最後まで誠実なクモでした。   シャーロットのおくりもの
  37:世間が君に残酷だった嫉妬深かったと嘆くのか、ぼくの兄弟よ、妹よ、そいつはまことにお気の毒、ぼくには残酷でもなく嫉妬深くもなく、誰もがぼくには優しかったよ、ぼくは嘆きなんかと取引きはない   ホイットマン
  38:しかしいま、あなたは撃たなかった。いや、撃てなかったんですよ。その気持ちこそ、人が生きていくうえで大切な約束だとぼくは思います。たとえどんなにつらくても、やりきれなくても、人は他人を許しながら生きていかなければならないんです。   『相棒 season 2』 雪原の罠 杉下右京
  39:ぼくはずっと永遠の生命をもつクリスマス・レコードを作りたいと思っていたから   ジョン・レノン
  40:ごはんを炊くのなんか誰でもできるっていうけれど、上手に炊ける人は少ないんだ。ぼくはまあまあうまく炊ける。それに魚もやれる。   ジョン・レノン
  41:「そしてぼくたちはレコード惑星の西部にわかれを告げて・・・」っていう歌詞があって、そこをうたった時に一瞬、ぼくもいずれこの世界に別れを告げるんだろうかと思った。   ジョン・レノン
  42:だからぼくは・・ぼくたちはなにもかも社会がぼくたちに対してしたことだという考え方はとらないんだ。   ジョン・レノン
  43:悪いことを全部外界のせいにはできないよ。ぼくたちの身に起ることはみなある程度までぼくたち自身が作ったものなんだ。   ジョン・レノン
  44:そうさ、ぼくたちは・・・自分たちで・・あろうとしてきた。嫌なことでもさ、少し塩を振って食べなくちゃ、きっと二人ともつぶれちまってたよ。   ジョン・レノン
  45:ぼくたちはみんなそういうことが(虚偽で生きていく)本当にうまいんだから、自分でやっていても気がつかないほどだよ。だけどある意味ではそのために別の代価を払っているんだ。   ジョン・レノン
  46:ぼくの手もとにある権力は、たとえそれがどんなものであろうと、ぼくの知っている多くの人の手中にあるよりも、ぼくの手にあるほうがいいと思っているよ   アンナ・カレーニナ
  47:ぼくは名誉心が強くてね。これは欠点だが、自分でも認めているさ   アンナ・カレーニナ
  48:たとえば 物がなにもなくても 何とか工夫して暮らすんだ ということ そういう父さんを すこしわかったこと わかるように ぼくが変ってきたこと   北の国から
  49:ぼくは何もしなかったけれど それでも ぼくは すこしだけ変っており   北の国から
  50:母さんならいいけど 関係ない人が父さんの悪口を いうのはたえられず ぼくは すくなくとも父さんの息子であり   北の国から

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