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  名言・格言   発言者
  1:明日に期待する、それは明日が楽しいことが心の奥底で解っているからである、これは心の奥底と地球への意識が密接に関わっていて、私たちの思いだけで楽しいのではなく、私たちは、地球への意識が導く深き楽しさに知らず知らず満たされているのだ。   山田
  2:この世界は一年経つにつれて得るものとなくすものがある。それは必ず比例してると思う。   いち
  3:私が知る最高の喜びはひそかに善行して、それを誰かに偶然見つけられることである   チャールズ・ラム
  4:君たちの時代を正当化する作品はどこにあるのだ?   ヘッセ
  5:君たちの芸術はどこにあるのだ?   ヘッセ
  6:偉大な芸術とは、その前でわれわれが死にたいと願うところのものである。   岡倉天心
  7:子供扱いやめて 可愛いだけじゃないよ たたかうこともあるよ   安達祐実
  8:武士道と軍国主義というものを一緒に扱ったのがアメリカの占領政策の一番悪い処である。   政府への建白書
  9:役立つことをし、勇気あることを言い、美しいものを見つめる。人の一生はそれで十分だ。   T・S・エリオット
  10:一生お互いにとって大事な友達でいよう って半分嘘で半分本当だと思うんだ。一生友達で居られる確率は少ないし、でもその時はきっと本気で思ってくれていたと思うから本当でもあると思うんだ。ダメだなぁ俺はまた大事な友達を疑って。   世良
  11:自分は死んだはずのジュニアである   ロバート・アルジンジャー
  12:メリットにはデメリットがつきものだから、完璧な人なんていない。光あれば影ある様にグラデーションがあって鮮明だからこそ人は美しい。   あ
  13:鋭さは丸さに対して、ねじ伏せたいという野心があり、丸さは鋭さに対して、調和を取りたいという野心がある。こうして考えてみると、鋭さと丸さの関係は、圧倒的に丸さのほうが、大人である。   山田
  14:世の中の大半は見栄で出来ている、しかし人は、見栄より真実を好むものだ、ただ現在の人間は、見栄を見抜く才能が欠けていて、見栄に利用されて、暮らしているようだ、しかし時が変われば、見栄に飽き、真実を求めるようになるだろう、人間は愚かではあるが、馬鹿ではない、未来は真実に溢れている事を期待している。   山田
  15:朝は清々しさを表現し、昼は壮大さを表現し、夜はそれらを危険さで包み込み一日を終わらす、当然と思わせる細工をして、そしてまた一日。一日とは、単純ではない、壮大な歴史によって、作られた芸術である。   山田
  16:人生は成長の為にある、成長は繰り返しの中にある、体で繰り返し、意識で繰り返し、心で繰り返す、繰り返すことで明らかになるものがある、それが成長である、優れた偉人が尊く思えるのは、遠い過去、つまり、我々の知り得ぬ過去世から、繰り返しの作業を、こなしてきたからである、成長は実に理に適っていてそして分かり易いものである、大まかに言ってしまえば、ただ繰り返すだけなのだから。   山田
  17:陰にある何かは、光を当てなければ、世に現れない、しかし陰は光を当てなくても、世を支えている。   山田
  18:悪は大変な勘違いをしている、善もそれなりの勘違いをしている、それは生きることについて、である、生きることの真実は善も悪も興味はなく、ただ前進しなければならないから我々を動かすのだ、善と悪は、ただその飾り付けに過ぎず、我々はそれでごまかし、世の中の流れに沿って、前進のロマンを見続けるのである、これが人生に違いない。   山田
  19:なぜなら美というものはあらゆる価値が絶対的なものになろうとするときの抵抗物の総称なのであり、その点で現実は美の意志の敵手となるのである。   三島由紀夫
  20:狂気や死にちかい芸術家の作品が一そう平静なのは、そこに追いつめられた平衡が、破局とすれすれの状態で保たれているからである。   三島由紀夫
  21:大惨事を予想する人間は洞察力がある。   ジョン・ケネス・ガルブレイス
  22:文字言語の出現は、戯れの出現である   デリダ
  23:つまり夢遊病者は一種の二重人格ではあるまいか。   横溝正史
  24:言葉と画像は我々が、比喩や形象的な表現で、気付くように、常に求め合う相関概念である。・・我々が、子供時代に読まされた諸々の本で、いつも言葉と絵が一定の調和を保っていたのは、そうしたわけなのだ。   ゲーテ
  25:自然の喜びと、加工された喜びは違う、海、山、川、などを楽しむことと、テレビ、グルメ、スポーツなどを楽しむことは、質が違う、それは時とともに、より刺激的で複雑な、喜びを求めるようになった、だが自然の喜びは、加工された喜びに比べ、長い過程がある、この過程が自然の喜びを、普遍的なものに変えて、我々を深く満たしている、我々が生まれる、はるか遠い過去から続いてゆく。   山田
  26:私はこの汚らしいマーマレードが憎かった。しかも、あるわ、あるわ!空にまで届くほどだし、至るところに散って行き、すべてをそのぐったりしたゼラチン状のもので満たしていた。   サルトル
  27:したがって、死にいたるまでに病んでいるということは、死ぬことができないということであり、しかもそれも生きられる希望があってのことではなく、それどころか死という最後の希望さえも残されないほど希望を失っているということなのである。   キルケゴール
  28:傷ついたのは、生きたからである。   高見順
  29:救いとは愛だ。とはいっても、誰かから愛されることが救いになるという意味ではない。救いというのは他から何かを与えられることではない。自分が誰かを、あるいは何かを愛せるということが救いそのものなのだ。   ヘッセ
  30:その無限は、理解すべきものではなく、驚異すべきものである。   パスカル
  31:青年の観念的な死への傾斜は人生の始まりである   北杜夫
  32:死んだ後は、真の自由が待っていると思うからこそ、人はこの世界で自由に生きられる、死んだ後の事は理解できないのに、何故か解っているのだ、真の自由があることだけは。   山田
  33:姿を消したといっても、戦後の混乱期、戦争が孤児を生んで、その子たちが神社の中で寝起きするうち、ある朝、ふと気付くと一人いなくなっている・・。   神隠し三人娘
  34:結婚は、表面は美しく輝いていて、内面は、暗く汚れている、一般的に人は、表面の美しさに囚われ、結婚するが、それは罠のようなものであり、内面の暗い汚れに失望する、ただこの内面の暗い汚れは、掃除してしまえば、つまりまじめに結婚生活をしていれば、美しく輝きはしないが、逞しく輝くことが出来る、結婚に必要なのは、第一に、夫、妻が共にまじめに生きることなのである。   山田
  35:今というものは、決断であり、それは過去の経験、未来への希望が、重なり、成り立つものである、人は不思議なもので過去、未来には、執念深いくらい興味を持つのに、今にはなかなか興味を示さない、いや今というものの重大さに気づいていないのだ。   山田
  36:つまり滑稽なものは滑稽なんであって、主観的に滑稽というところに、学生たちの弱さがあると思う。   三島由紀夫
  37:この世において愛は浅く広い力であり、慈悲は深く狭い力である、なので今の地球に相性がいいのは愛のほうであり、慈悲を正式に受け入れるのは、地球が、しっかりと大人にならないと成り立たない、我々は待つしかないのだ。   山田
  38:沈黙は、自己に信用のもてない人には最も確実な才策である。   ラ・ロシュフコー
  39:もっとも危険なことは、敗北よりもむしろ自分の敗北を認めるのを恐れることであり、その敗北から何も学ばない事である。   レーニン
  40:常識を疑えというのは自身のモットーでもあるが、元はみどりに教わったんです。   水野誠一
  41:「私は散歩していた。それは五月のある夜だった」と言えるような夜だ。   サルトル
  42:毛沢東が率いる紅軍は、革命根拠地を拡大する中で、「行動方針」を明文化した。「一村一焼一殺、外加全没収」である。   中国大虐殺史
  43:最下位の人間には、最下位の戦い方がある   西原理恵子
  44:日本は愛を受け入れる常識がない、愛はより自由な方向へと、人を運ぶ、日本は、愛する常識がないゆえに、常に人を束縛する、世界が素晴らしいのは、愛が自由を促すことを、法則のように理解しているからである。   山田
  45:女性は偽る能力に長けている、それは男性と比べれば、格の違いがある程の器用さがあり、芯の強さを求めて生きている、男性が誤解するのは、女性は決して本音を言わないことにある、だから、嘘を主体として、軽く生きている、信頼のおけない存在だと決めつけているのだ、男性の信頼を得るのは女性にとって、非常に分かり易いこと、嘘を言わないことである、そこで男性はこの女性は本音かどうかを判断する、男性にとってそんな些細なことが、幸、不幸を決めてしまうこともあるのだ。   山田
  46:未来は素晴らしいという意識がある、これは希望と言われるもので、これがあるから人は生きて行ける、人はどんなに汚れても希望だけには、純粋だ、人間は気高いと思われるのは、あながち間違ってはいない。   山田
  47:成功は美しい、失敗は醜い、極端であるが、人はそこに囚われている、だから成功の美を夢見て、失敗の汚れを恐れる、これは世の中の常識がエスカレートを重ねて起こったことであり、道理を考えれば当然の事である、成功は美しく失敗も美しい、こんな常識があれば、人はどれだけ快く生きられるのだろうか、深く考えれば、成功も失敗も、元々は美しいものなのだから。   山田
  48:人は闇を受け入れられない、だがなぜか慣れてしまう、これはこの地球という存在が、この星に居たければ、良いことも悪いことも、全て順応せよというメッセージなのかもしれない、それがこの地球が我々に教える総合的教育であり、地球の個性なのである。   山田
  49:なるべく「初めて見るものをやりたい」というのはある   すっちー(芸人)
  50:言葉には、未来を変える力、世界を変える力がある。   ダレン・シャン

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