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新しく更新された名言・格言
発言者
1:
愛は目に見えないでしょ?
小嶋勇太
2:
人生は選択だ、間違えることも、喜ぶこともまた人生の一つだ。
関楓
3:
私は、堀口氏の創った日本語の芸術作品としての『ドルジェル伯の舞踏会』に、完全にイカれていた。それは正に少年時代の私の聖書であった。
三島由紀夫
4:
我が日本は神国である。この国の最後の望みはただ諸君一人一人の頭上にある。
東條英機
5:
だいたい新聞は自らをやたら高みに置く。我々こそ最高の倫理の持ち主だと。
新聞は偉そうに嘘をつく
6:
私は貝になりたい
加藤哲太郎
7:
破滅型または逃避型と、死または無による認識とは、日本人の認識方法の二原型のようであって、死を意識することによって生命を認める点では似ているが、その方向性は反対である。
伊藤整
8:
人の死んだ後にはかならず茫然自失ともいうべき状態が起こってくる。思いもかけぬ虚無の訪れを理解し観念することはそれほどにむずかしい。
フローベール
9:
万人向きの書物は常に悪臭を放つ書物である。民衆が飲み食いするところでは、崇敬するところでさえも、常に息が室るものだ。
ニーチェ
10:
若い時は一度だけ だから、めいっぱい若さを生かせ
アリス・オニール
11:
新しい友は春の氷のように人を欺く
アリス・オニール
12:
奴隷になるくらいなら戦って死ぬ、不名誉よりは死をと考える者もいる。
アリス・オニール
13:
私は、人が死んでしまったあとは、その作品によってしか人を考察しないことにしている。
ヴォルテール
14:
10年早かったんじゃない?
石橋貴明(中田敦彦に対して)
15:
僕は、2週間でいいから皆からキャー、キャー言われてみたい。日本に来日したときのビートルズのように
又吉直樹
16:
こんだけ言うってことは、この作家の作品とんでもなくおもしろいんちゃうんかと思うんです。それで、気になって仕方ないから大概は恐る恐る緊張しながら読んでみるんです。そしたらね、全然おもしろくないんです。
又吉直樹
17:
自分でも嫌なんですけど作家の方に自分の作品を批判されて納得いかない時って、すごく不安になるんです。
又吉直樹
18:
彼は同情しても仕方のないものに同情していた。気が付くとすべてがおわっていた。
ダミー
19:
せつなさの共体験が青年期本来の課題である。
ダミー
20:
たとえキャラクターであっても、そこに宿っているのは人間の観念だ。見る人の心になって責任を持とうとしない作品は、ただのランダムな寄せ書きであり、正当な作品とはいえない。独りよがりに発狂しているだけである。
見かけたもの
21:
ずいぶん飛躍した議論になるけれども、特攻隊が敵に突っこむときは意識の極地だと思う。
三島由紀夫
22:
意識的であり、知的であり、精神的であるということが男の役割であれば、最終的に川端さん的になるよりほかないでしょうが、男というものは必ずそこから逆転するのが男の本質だと思っている。
三島由紀夫
23:
私はあなた(川端康成)の文章を本屋の店頭で読み、たいへん不愉快であった。これでみると、まるであなたひとりで芥川賞をきめたように思われます。
太宰治
24:
人の見方はそれぞれ違うから批判なんか気にしない。最初から問題用紙が違うから解答も違うに決まっている。
松本人志
25:
敵意から笑いをつくり出すのではない。人をあざけって笑いをつくり出すようなことは決してしない。彼らは人を笑うのではなく、人とともに笑うのだ。
自分のための人生
26:
審査員って、権力なんですよ
中田敦彦
27:
人生でつまらないなんて、感じたことがない
木梨憲武
28:
こうした偉大さがすべて瞬間的な偉大さにすぎないことや、こうした写真や最高記録の数がすべてただの一日しかもたないことなど、誰も問題にしない。
ヘッセ
29:
彼は、自然ではなく精神であり、衝動ではなくて意志である。
ヘッセ
30:
花々が風に散って 枝が実をつけるまで 心が幼年期に飽きて おちつきを得て こう告白するまで 不安にみちた生のたわむれは 喜びにみち むだではなかったと。
ヘッセ
31:
気高い考えと共にある者は決して孤独ではない。
フィリップ・シドニー
32:
人間がほんとうに道徳的であるということは、自分が助力することのできるあらゆる生命を助け、どんな生命をも傷つけまいと熱望する、その熱望に従う場合だけである。
シュバイツァー
33:
新聞のあらゆる編集者は害毒を流している
ラ・フォンテーヌ
34:
慰安婦問題を否定するのは、先の戦争の英霊の名誉を守るため
西野瑠美子
35:
この敗北によって私が手に入れる栄光は、この卑劣な勝利によってオクテヴィアスとマーク・アントニーが得る栄光を凌駕する。
シェイクスピア
36:
となれば、俺は忍耐力でおのれを武装し、一歩もひるまず、地上の我々を支配する天上の神々の摂理をじっと待つ。
シェイクスピア
37:
愚鈍な男だ。好んで食いつくのは一風変わった手の込んだ物やまがい物ばかり、誰ひとり見向きもしない廃れたものを着込んで流行の最先端のつもりでいる。
シェイクスピア
38:
客観的に見て全然美しくないものがナルシシズムに陥っているのは滑稽に見える
三島由紀夫
39:
私が太宰治の文学に対して抱いている嫌悪は、一種猛烈なものだ。第一私はこの人の顔がきらいだ。第二にこの人の田舎者のハイカラ趣味がきらいだ。第三にこの人が、自分に適しない役を演じたのがきらいだ。
三島由紀夫
40:
こんな化けものみたいなものの前で、私、兄さんの名前を口にする気になれないの。だから、ただこう言いますけどね、私たち、こいつと手をきろうとしなければだめ。
カフカ
41:
次の瞬間には彼の頭上に今にもがらがらと一切が崩れおちてきそうなおそれを、彼はなにがなしはっきりと予感して、待ちうけていた。
カフカ
42:
四方の壁という自由な道がひらかれていることも、もうどこかへ忘れかけてしまっている。
カフカ
43:
あいつは社長のお気に入りで、骨もなければ頭もない根っからの手先だ。
カフカ
44:
そして、もし事物の究極の原理を理解した人があるとするならば、その人は同様に無限を知ることにも到達しえたであろうと私には思えるのである。
パスカル
45:
死は生の出来事ではない。人間は死を経験できない。永遠というものがはてしなく続く時間の経過ではなく無時間性であるとすれば、この現在を生きている者は永遠を生きているということだ。視野のなかには視野の限界がないのと同じように、私たちの生に終わりはない
ヴィトゲンシュタイン
46:
勇んで自分の命を賭けるには、命以上に大事な何かがなくちゃならん。
シラー
47:
勇気のある人間は、一命を賭することはいたしても、良心を賭けるなどということはいたしません。
シラー
48:
男子たるものの栄光は、自身の心にあるのであって、世評にあるのではございません。
シラー
49:
自分自らを歴史の化身とし、歴史の精華をここに具現し、伝統の美的形式を体現し、自らを最後の者とした行動原理こそ、神風特攻隊の行動原理であり、特攻隊員は「あとにつづく者あるを信ず」という遺書をのこした。
三島由紀夫
50:
退屈な人間は地球を屑屋に売り払うことだって平気でするのだと。
三島由紀夫
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