心に残るあの言葉を投稿できるサイト
コトダマ・ドットイン
言霊TOP
名言を投稿する
お問い合わせ
現在の全名言件数:
39908
件
> RSSフィードを取得
名言・格言を投稿する
<<
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
….
799
>>
ページ送り:
1
2
3
4
5
6
7
8
9
新しく更新された名言・格言
発言者
1:
ムシュー・ポアロ、私としては、君が話してくれた最初の答えが正しいと思うね・・・ああ、間違いない。
アガサ・クリスティ
2:
提案したのは運転手のアントニオでした。
アガサ・クリスティ
3:
私たちは、あの男に社会が宣告した刑を、自分たちの手で下しただけなんです
アガサ・クリスティ
4:
基準の高さが、結果の違い
安田隆夫
5:
女性はどこから見ても低劣であり、女性固有の領域においても全くの無能力である。にもかかわらず、いぜんとして女性がハバをきかしているのは、結局は男性が愚鈍だからである。
アンリ・ド・モンテルラン
6:
僕らの世代は聖子ちゃんは、男もそう。みんな好きだったよね
石原良純
7:
俺は思いやりを持てだとか人の気持ちを考えろだとかそんな当たり前なことを言ってるんじゃない。危機感を持てって言ってんだよ。人生なんていつ何どき何が起こるか分からないんだから。
彩芽
8:
命を大切にすることより、酒でも遊びでも恋愛でもよい、命がけでなにかを実行してみることだ。そのときはじめて命の尊さと、この世のはかなさを実感するだろう。
白洲正子
9:
世の中かっこつけてて それよりかっこよくなきゃいけない もし飛び出るんだったら...
安室奈美恵
10:
子供は知りたいという事を真っすぐにとる、大人は知りたいという事を曲げてとる、老人は知りたいという事を諦めてとる、何故だろうか、子供はそれに対して曇りが見えていないからであり、大人はそれに対して曇りが見えているからであり、老人はそれに対して曇りを十分理解しているからである、そしてこの曇りを晴れやかに変えようと努める理想こそが、すべての人間にとって生きる上での根源的力となっている。
山田秀男
11:
歴史は、ほとんど戦争に勝った側が書いている。
歴史戦
12:
日本人は戦時中、ひどいことを散々したんです
宮崎駿
13:
宮崎駿さんが、ある対談で、こう語っています。「私たち大人は取り返しのつかない失敗を冒してしまったのではないか。」
鳩山由紀夫
14:
中共は戦前、毛沢東が指摘したように、日本の独立国としての強さが皇室崇敬と国軍であることを知っている。
落合道夫
15:
(狙撃事件)アメリカ情報組織による 犬のふりをした米中両属派安倍晋三の排除
元通信社ジャーナリスト
16:
世界中の人が見た これ当然 憎しみも育つ
K ダブシャイン
17:
この世でいちばんの嘘つきの名は、「皆が言ってる」。
ダグラス・マロック
18:
ゲラをチェックするというのは 編集権の侵害だ
週刊ダイヤモンド
19:
凶弾に倒れた安倍晋三元首相。9月には国葬が予定されていますが、政治家としての評価はまだ定まっていません
週刊ダイヤモンド
20:
歴史の事実を見つめ、鏡としていかなければいけない
鳩山由紀夫
21:
中国とは固有名詞ではなく、普通名詞で世界の中心、すなわち「ご主人国」という意味である。
落合道夫
22:
戦後日本人は中共を中国と呼ばされているが、その意味と狙いを知らない。
落合道夫
23:
辛い時はよく「逃げるな」そう言われるかもしれない。実際、逃げたって成果が出るわけでもない。そう考えりゃ、逃げは悪い事としか言えない。でもそれは結果論。結果を残す前に潰れてしまえば意味がない…そう思わないか?だから、辛い時は逃げろ。逃げて、逃げて、またちゃんと戻ってくればいい。ずっと向き合い続けるんじゃない。一度逃げて落ち着くんだ。落ち着いてからまたやればいい。辛くても、どれだけ時間がかかっても、戻ってきて挑戦する。結果を残すより、最後までやり切る。これさえできれば、何事もできる様になる。例え結果論が全てでも、それは後に後に繋がるからな。(万一、以前に似た様な投稿をした方がいたら申し訳ない)
厨二~拗らせた物です
24:
作家は人間と生との冷徹な専門家で、専門家の気むずかしさを持っている
三島由紀夫
25:
「こんな時代を生きる若者を軽々しくののしるな」と大人に言いたい
茨木のり子
26:
間抜けな日本人の墓
あいちトリエンナーレ
27:
人は満足を目指すが、その満足が叶うと、満足を目指した過程が、失われる、これは人間の成長と深く関わっており、この繰り返しにより、成長の欲が生涯においてそぎ落とされていく、よって若き日々において、満足を目指す姿勢が、どれほど重要であるかが解ると言える。
山田秀男
28:
愚かなる者の口は己れの滅びとなる。
旧約聖書
29:
日光猿軍団素晴らしいですね。しかし、いくらなんでも飛行機のコックピットに乗っていたら降りろと言いますよね。
原口一博
30:
可能か不可能か、人はその表面的な部分を見つめるだけで判断を起こす。可能には即行動を起こす力があり、また不可能には、即夢を起こす力がある、夢は、この世界で生まれた賜物、世界が育んだ格別なる道筋、夢は可能と不可能を包み込み、全てを従わせる神秘として成り立つ。
山田秀男
31:
「人一人の行動では変わらないかもしれないが大勢の人たちの行動では変わるかもしれない」 これは間違っている。なぜなら、「人一人の行動があったから、大勢の人が集まってきたからさ。」
自分517
32:
自信を持つことは、ほんの少しだけ図々しさが身に付くことだ、この図々しさは一般のものとは価値が違っていて、その自信を失ったとしても、一生消えない、心に深く刻み込まれた、生きた証が表れる貴重な価値の高さである。
山田秀男
33:
群衆のうちに、極めて容易に流布する伝説が生み出されるのは、単に、物事を頭から信じこむ性質の結果とばかりとはいえず、集合した個人の想像力によって、事件が驚くべき変形を受ける結果でもある。
群衆心理
34:
凡才には長生きの一手しかない
坂村真民
35:
今時侵略ない、戦車なんていらない
鳩山由紀夫
36:
地球は不平不満を言わない代わりに、自然という体の一部分を使い、我々人に強烈に伝える、「私は全ての親ではない、地球である、君たちがいたわりを起せば、私も相応の喜びを与える、この私を君たちが大切に扱ってくれれば私も君たちを大切にしよう、しかし乱暴に扱えば君たちを大切にできない、それは星だからではなく君たちが考えることだ」。
山田秀男
37:
若者の未来へのやり切れぬ焦りは、それ以上の経験を積み重ねた年配者には、少しでも止めてあげることが出来ない、なぜなら経験と未経験を比べれば計り知れぬ決定的な差が現れるからだ。年配者には、見守ることが若者の為になる、しかしそれが切ないのだ。若さは人生において苦悩する暇もなく過ぎてゆくだろう、若さとは将来の苦悩のためにため込む尊きエネルギーと、それを潤していくかけがえのない輝ける日々である
山田秀男
38:
理想の笑顔を与えてみたい、恋することに規制はない、人にとって、そうさせてみたいと、一途さに操られることが、人の何よりの幸せだと囚われてしまう、理想を描いている自身が、いつのまにか幻想に描かれている、あなたは笑顔で私だけしか見つめていない。
山田秀男
39:
人の心を不愉快にさせるのは、イメージに隠れた不潔感である。同性であれば、本能的に感じられる、しかし、異性であれば、誘惑という幻の存在が本能をかき消す。
山田秀男
40:
山の神のたたりを利用して 何者かが村人を殺している
33分探偵
41:
ぐずぐずしていると、そのうちに、黒ん坊の裁判官が出てきたり、黒ん坊の議員が出てくるだろう ジャングルから出てきた黒猿のくせに
風と共に去りぬ
42:
我の強さとは、図々しさからくるものと、思想の高さからくるものと、二種類ある、これは表側では一つにまとまっているが、裏側では、しっかりと別々に形作られており、決して同じ軌道を通らない、勘違いされやすいものである。
山田秀男
43:
「天災は忘れた頃にやって来る」
寺田寅彦
44:
人生という、壮大な迷路に残念ながらゴールはない。繰り返すように、明日を目標として、今日生きた証を心に記す。夢、現実を歩む為のエネルギーとして、過去、現在、未来を、迷路を理解するための地図の切れ端として、神は人間性に、諦めないことの素晴らしさを与えた。闇の中で突き進まねば、光を照らし続ければやがて楽をしてしまう事を神は理解している。しかしこの黒く染まる消えることのない不安が何を意味するものか、人にははっきりと理解できない。人はゴールにたどりつけると信じている、迷いから確信に変えたいと夢をみている。
山田秀男
45:
自らの思うがままにやりたいことを行える人のメカニズムにそれは理想的でありながら、その中に確信が二つだけある。一つは、信念を、理想を描き切っていても、なお持続できている力、もう一つは、その信じぬく力の重みに、耐えきれる資質を持つ人だ。前者は、人生において、何より求めていく為にある努力。後者は、過去世において、積み重ねてきた経験、それは、今世に持ってきた、天性といわれる才能。
山田秀男
46:
若者の美学は、限界を表現してみたいとロマンを見るものだが、その夢が、達成した瞬間に、成熟した大人は、それを見て、何とも言いようのない、悲しさに包まれる。そして、その悲しみが、プライドと交わり、人を愛さなければ、という、教訓に改まる。
山田秀男
47:
夢を叶える為に、夢を証明したいならば、その願う意識を日々において、貫き通すことだ。夢というものは、追っているときには、いつでも、生き甲斐を味わえるが、夢を叶えられた領域までたどり着いたなら、何故生きるのだろうと再び道に迷う、それは、夢というものが、定められたものではなく、定まるものでもない、人の思考では、測れない大いなる何かを持つものだから。その解明されない神秘的な輝きを人は、夢を知り尽くす深遠なる知恵者から、何らかの理由により、生まれ持って与えられたのかもしれない。それは未知の裏側にも、何かしら道理が存在すること、素晴らしきものには、必ず尊き道理が存在している。
山田秀男
48:
人の可能性を、人は精度だと決めつけ、その枠のなか求道を重ねる。枠をはずせば、無限の広がりが待っているのだが、枠の外し方を人はきっと人である限り、永遠に探し続ける
山田秀男
49:
喜びを握る為に人生があるのなら、悲しみを排除したいと願うのは当然のことである、しかし、喜びと悲しみは人の意思より仲がいい。
山田秀男
50:
どのような境遇の人でも、希望を胸に秘めた人だったら、明日を疑いなく信じるもの。それは善人でも悪人でも同様に。神は自らが正しいと判断したことが、人に平等として広まる。
山田秀男
<<
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
….
799
>>
名言・格言を投稿する
名言・格言
誰の言葉?
©ファイブディグリーズ
携帯で使う
携帯にURLを送る
携帯用URL:
http://kotodama.in/
QRコードブログパーツ
新しく投稿された名言
RSS表示パーツ
PR - amazon kindle ストア
スポンサード・リンク