心に残るあの言葉を投稿できるサイト
コトダマ・ドットイン
言霊TOP
名言を投稿する
お問い合わせ
現在の全名言件数:
40060
件
> RSSフィードを取得
名言・格言を投稿する
<<
1
….
714
715
716
717
718
719
720
721
722
723
724
725
726
727
728
729
730
731
732
733
734
….
802
>>
ページ送り:
1
2
3
4
5
6
7
8
9
新しく更新された名言・格言
発言者
1:
最も親しき友人というものは、つねに兄弟のように退屈である。
萩原朔太郎
2:
幸福人とは、過去の自分の生涯から満足だけを記憶している人々であり、不幸人とは、その反対を記憶している人々である。
萩原朔太郎
3:
叶えるのが夢だけど、叶わなくても夢は夢さ。泣いて笑ってそれが人生。平凡な毎日に○あげよう!
NOPLAN
4:
音楽の演奏者や劇の俳優達は技術家である。彼らは芸術家でない。なぜといって彼らは真の「創作」をもってゐないじゃないか。
萩原朔太郎
5:
愛をもとめる心は、悲しい長いつかれの後にきたる。それはなつかしい、おおきな海のような感情である。
萩原朔太郎
6:
料理のうまい女の亭主は生涯浮気をしない。
梅田晴夫
7:
どの道死なねばならぬのなら、私は納得して死にたいものだ。
梅崎春生
8:
生者は死者のためにわずらわさるべきにあらず。
梅原龍三郎
9:
名月や池をめぐりて夜もすがら
芭蕉
10:
多少、自分の限界を超えるくらいまで物事をやり抜くと、おのずと開けてくるものがある。
波田健治郎
11:
およそ何事をなすにも、至誠をもって基礎としなければ、成功させることは難しいのである。
波多野鶴吉
12:
男と女のあいだには深くて暗い河がある。
能吉利人
13:
一時に怯懦の心を発作して、終身の恥辱を帯ぶる勿かれ。
乃木希典
14:
誰しも幸福を望みますが、それを実感することにおいてはきわめて鈍感です。
日野原重明
15:
人はえてして自分の不幸には過敏なものです。
日野原重明
16:
妻が婚姻中に懐胎した子は、夫の子と推定する。
日本国民法第772条
17:
尺取虫の縮むのも伸びんがため
日本のことわざ
18:
桐一葉落ちて天下の秋を知る。
日本のことわざ
19:
名物にうまいものなし。
日本のことわざ
20:
十で神童、十五で才子、二十過ぎればただの人。
日本のことわざ
21:
高嶺の花を羨
日本のことわざ
22:
悪趣味は無趣味にまさる。
出所不詳
23:
やさしい言葉一つで冬中暖かい
日本のことわざ
24:
いや、人生は気合だね。
二葉亭四迷
25:
人生は青年の上に限りやしない。老年者の上にも意味深い人生のある物がある。
二葉亭四迷
26:
凡人は小欲なり、聖人は大欲なり。
二宮尊徳
27:
貧者は昨日のために今日働き、富者は明日のために今日働く。
二宮尊徳
28:
天理に叶う時、富貴来る。
二宮尊徳
29:
大事をなそうと思うなら、小事を怠るな。小事が積もって大となるのだ。大事を望んで小事を怠り、できそうにない難しいことを望んで、やればできるやさしいことをおろそかにするから、結局大事をしとげることができないのだ。
二宮尊徳
30:
これからの社会は「よく詰まった頭脳」より「よく働く頭脳」に属する人物を必要としている。求められているのは、「官僚型」より「企業家型」の人物である。
渡部昇一
31:
一般に鈍いというと、マイナスのイメージが強いが、鈍さを馬鹿にすべきではない、鈍さも見方を変えれば才能で、それこそが誠実さや、一途さや信念といったものを生み出す原動力となるはずである。
渡辺淳一
32:
自分しか歩けない道を、自分で探しながらマイペースで歩け。
田辺茂一
33:
やってみたら、またべつの力も出てくる。人間は変わる。倍々ゲームみたいに、変わった分の大きさでまた変わるから、度合いがだんだん大きゅうなっていく。
田辺聖子
34:
世の中には、それこそいろいろあって、誰だって傷つくんだから、「痛い」と泣いてないでバンソウコウを貼って、しっかり生きていかなきゃダメよ。
田嶋陽子
35:
難有り、有難し
田嶋一雄
36:
政治は正しいか、あるいは正しくないか、常にそのどちらかでしかない
田中千禾夫
37:
女に懲りるのは一度でたくさん。だれもがそう思いながら二度三度と繰り返す。
田中澄江
38:
自分から愛する時、人の和がはじまる。
田中澄江
39:
どんな時にも人生前向き、肯定的になったら、いい事ばかりです。
田中信生
40:
いやなことは、その日のうちに忘れろ。自分でどうにもならんのにクヨクヨするのは阿呆だ。
田中角栄
41:
本当の自分を出したいから、半分の人に好かれれば十分。
田村美寿々
42:
男と女の仲は、一方が一方を圧迫しているような状態じゃなしに、おたがいに食いつき合うような状態でつづくのが、ほんとうに長くつづくような気がする
田村泰次郎
43:
人間のプライドの究極の立脚点は、あれにもこれにも死ぬほど苦しんだ事があります、と言いきれる自覚ではないか。
人間失格(太宰治)
44:
人は人に影響を与えることもできず、また人から影響を受けることもできない。
人間失格(太宰治)
45:
人は、本当に愛していれば、かえって愛の言葉など白々しくて言いたくなくなるものでございます。
人間失格(太宰治)
46:
幸福の便りというものは、待っている時には決して来ないものだ。
人間失格(太宰治)
47:
革命は、人が楽に生きるために行うものです。悲壮な顔の革命家を、私は信用しません。
人間失格(太宰治)
48:
愛は最高の奉仕だ。みじんも、自分の満足を思ってはいけない。
人間失格(太宰治)
49:
愛は、この世に存在する。きっと、ある。見つからぬのは愛の表現である。その作法である。
人間失格(太宰治)
50:
とにかくね、生きているのだから、インチキをやっているのに違いないのさ。
人間失格(太宰治)
<<
1
….
714
715
716
717
718
719
720
721
722
723
724
725
726
727
728
729
730
731
732
733
734
….
802
>>
名言・格言を投稿する
名言・格言
誰の言葉?
©ファイブディグリーズ
携帯で使う
携帯にURLを送る
携帯用URL:
http://kotodama.in/
QRコードブログパーツ
新しく投稿された名言
RSS表示パーツ
PR - amazon kindle ストア
スポンサード・リンク