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新しく更新された名言・格言
発言者
1:
やってみもせんで何をいっとるか!!
本田宗一郎
2:
技術者の正装とは真っ白なツナギ(作業着)だ
本田宗一郎
3:
社長なんて偉くも何ともない。 課長、部長、包丁、盲腸と同じだ。 要するに命令系統をはっきりさせる記号に過ぎない
本田宗一郎
4:
一度も会社の実印を見た事が無い。
本田宗一郎
5:
高級な物を知らないから高級な物は作れないだって? じゃぁ、信長や秀吉の鎧は誰が作ったんだ!?
本田宗一郎
6:
創業当時、私が 「世界的視野に立ってものを考えよう」 と言ったら噴き出したヤツがいた。
本田宗一郎
7:
「ホンダだけがターボ禁止なのか? 違うのか、馬鹿な奴等だ。ホンダだけに規制をするのなら賢いが、すべて同じ条件でならホンダが一番速く、一番いいエンジンを作るのにな。で、なんだ話ってのは?」
本田宗一郎
8:
日本人は、失敗ということを恐れすぎるようである。 どだい、失敗を恐れて何もしないなんて人間は、最低なのである
本田宗一郎
9:
チャレンジして失敗を恐れるよりも、何もしないことを恐れろ。
本田宗一郎
10:
伸びるときは必ず抵抗がある。
本田
11:
進歩とは反省のきびしさに正比例する。
本田
12:
新しいことをやれば、必ず、しくじる。腹が立つ。 だから、寝る時間、食う時間を削って、何度も何度もやる。
本田
13:
現場しらん奴の小言は、放っときんしゃい。
本社事務方のクレームを取り次いだ際の上司の第一声
14:
百万$でも時は止まらない。 だから行くのさ。
冒険航空モンタナOP
15:
人の価値は「行い」で決まる
某和尚
16:
上を見て進め。 下を見たり、横を見たりすれば 落ち込んだり、嫉妬したりするから。
某有名人
17:
「頑張れ」は無責任な言葉って言う人いるけど、 やっぱり言われたら嬉しいよね。
某友人
18:
どうして最近の若者は目の前の壁から 逃げるのでしょう? それを乗り越えて、頑張って乗り越えるから 人生はおもしろいのに。
某幼稚園の園長
19:
私は死の直前まで運命に素直に従いたい。
松下幸乃助
20:
一段上の夢を着実にこなしていっただけです。
松下幸乃助
21:
時には常識や知識から開放され、思いつきというものを大切にしてみてはどうだろうか。
松下幸乃助
22:
自社伝統の精神を部下、後輩に話し伝えることは、社員たるものの尊い仕事であり義務である。
松下幸乃助
23:
自然の理にかなったことで、事が成らないものはない。何にもとらわれない素直な心で、何が理なのかを見極めつつ行動していきたい。
松下幸乃助
24:
自分が利を得るために、不必要に自分の膝を屈することは決してすまい。なぜなら、そうして得られた応援や協力は、また目に見えないしがらみを生み、道を暗くするからである。
松下幸乃助
25:
叱るときには、本気で叱らんと部下は可哀想やで。策でもって叱ってはあかんよ。けど、いつでも、人間は偉大な存在であるという考えを根底に持っておらんとね。
松下幸乃助
26:
実際のところ、形の上では一般に指導者が人を使って仕事をしているようにみえるが、見方によっては指導者の方が使われているのだともいえる。だから、口では「ああせい、こうせい」と命令しても、心の奥底では、「頼みます」「お願いします」さらには「祈ります」といった気持ちを持つことが大事だと思う。
松下幸乃助
27:
社会生活は日々これ戦い、日々これ苦難。その時に心が動揺するかしないかは、信念の有無で決まる。
松下幸乃助
28:
社長こそ心配する役や。社員の中で一番心配が多いのが社長である。そこに社長としての生きがいがあるんだということを、私は自分自身に言いきかせて、それで難関を突破してきたわけです。
松下幸乃助
29:
衆知を集めないというのは、言ってみれば、自分の財産は自分が持っている時だけしかないと思っている人と同じやね。少しひらけた人なら・・・全世界は自分のものだと思っている。しかし全部自分で持っているのはめんどうだから預けておこう、というようなもんやな。
松下幸乃助
30:
商売とは、感動を与えることである。
松下幸乃助
31:
商売や生産はその商店や製作所を繁栄させることにあらず、その働き、活動によって社会を富ましめるところにその目的がある。
松下幸乃助
32:
心の持ち方で結果が変わる。楽観か悲観か、積極か消極か。心のあり方如何で、物の見方が変わってくる。
松下幸乃助
33:
真実に立つというのは、まことに強いもので、経営者が真実に立っていれば社員やお得意先からの信頼が、おのずと集まってくる。真実に立っての言動は、やはり人の心に通じるし、そのことがまた、自分の行き詰まりを打開する上でも、極めて大きな力になると思うのである。
松下幸乃助
34:
人には燃えることが重要だ。燃えるためには薪が必要である。薪は悩みである。悩みが人を成長させる。
松下幸乃助
35:
人は、松下さんは成功した、結構ですなと言うてくれる。なぜに成功したんですか?とよう尋ねられるけども、どうして成功したのか?わしにも分からん
松下幸乃助
36:
人を使うには、ほめて使う、叱って使う、批判して使うなどいろいろあるが、ほめて使う人が概して成功している。
松下幸乃助
37:
人間は本来働きたいもの。働くことをじゃましないことが、一番うまい人の使い方である。
松下幸乃助
38:
人生における成功の姿は、予知できない障害を乗り越え、自分に与えられた道を着実に歩んでいくことにあらわれる。
松下幸乃助
39:
人生には損得を超越した一面、自分がこれと決めたものには命を賭けてでもそれに邁進するという一面があってもよいのではないだろうか。
松下幸乃助
40:
世の中の多くの人は、少々うまい事いかなくなると途中で諦めてしまう。本当に物事を成し遂げる為には、成功するまで諦めない事である。やっていくうちに、世の中の情熱が有利に展開していくことだってあるのだから。
松下幸乃助
41:
成功は自分の努力ではなく、運のおかげである。
松下幸乃助
42:
先ず汗を出せ。汗の中から知恵を出せ。それが出来ない者は去れ。生きた知恵は、汗の中から出るもんや。
松下幸乃助
43:
全体で決まったことなので・・・などというのは、責任者として取るべき責任の自覚が欠けている。
松下幸乃助
44:
素直な心で見るということがきわめて大事だ。そうすれば、事をやっていいか悪いかの判断というものは、おのずとついてくる。
松下幸乃助
45:
知恵のポンプは汲めば汲むほど湧いてくるんや。
松下幸乃助
46:
長所や短所というものは絶対的なものではない。学問がある、また身体も頑健である、これは常識的に考えれば長所と考えられる。しかし、それを過信して失敗すれば、結果として短所となってします。学問がない、体が弱い、これも常識的には短所と考えられている。けれども、私の場合にはそのことが幸いして、成功できた。とすれば、それはむしろ長所であったと言えなくもない。
松下幸乃助
47:
悩みに負けてしまわず、自分なりの新しい見方、解釈を見出して、その悩みを乗り越えていくことが大切である。
松下幸乃助
48:
病気と寿命は別のもの。病がいつ死につながるかは寿命に任せ、病を一つの試練と観じ味わい、大事に大切に養いたい。
松下幸乃助
49:
普通の努力ではチャンスをチャンスと見極められない。熱心の上に熱心であることが見極める眼を開く。
松下幸乃助
50:
部下の失敗はただ叱れば良いというものではない。失敗を自覚している時には慰めも又必要です。
松下幸乃助
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